瀬下建設工業は「環境」をキーワードとした             グローバルな視点に立ち提案できる企業を目指します。

 

「 " For Others " の魂を忘れるな!!」

ラグビーの恩師から言われたこの言葉を忘れたことはありません。

 

ゼロから始めて30年。

日々の様々な失敗を糧に、一歩高いレベルの品質を皆さまにご提供できるよう 社員共々意気を合わせて邁進しております。

 

現在、私たちは生活の便利さと快適さを求めるあまり、多大なエネルギーと資源を消費する中で生きています。建設業を生業とするものにとって、最大の課題である「環境問題」に対ししっかりと責任意識を持ち、次の世代にこの美しい地球を引き継ぎたいと思っております。

 

これからも " For Others " の原点にカエリお客様の為に頑張ります。

 

 

代表取締役


社 是

一、 誠意をもって行動する

一、 熱意を失わず努力する

一、 創意をもって自分を磨く

瀬下和夫(生年月日:昭和32年8月20日)

昭和48年、秋田県立秋田工業高校入学と同時にラグビー部入部。同行卒業後、秋田市消防署入署。S52年明治大学文学部入学、ラグビー部入部。以後同部の主力選手としてS53年からS56年にかけ全日本大学選手権で同大学を優勝・準優勝へ導く立役者となり、S56年には同部主将、全日本学生代表主将を務める。大学卒業後、S56年秋田市臨時職員、翌年秋田市役所入所。ともにラグビー部へ。S58年同部主将となりS59年第39回なら国体では秋田県選手団の旗手を務める。この間も日本代表ナンバーエイトに選出されるなど活躍。S62年瀬下建設工業㈱設立、代表取締役に就任。H7年7月3日秋田県知事より秋田県総合開発審議会専門委員に任命される。また社業のかたわら(公財)日本ラグビーフットボール協会総務委員、関東ラグビーフットボール協会セレクションアドバイザー・リーパネル委員、秋田大学医学部ラグビー部コーチ、(公財)秋田県体育協会理事、明治大学体育会ラグビー部OB会副会長として後進の育成に努める。